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静岡県三島市
基本情報|暮らし|結婚・育児|住宅支援|不動産情報
基本情報
三島市北田町4-47
TEL:055-975-3111
【総面積】
62.02km2
【世帯数】
45218世帯
【人口総数】
111601人
【年少人口率(15歳未満)】
12.98%
【生産年齢人口率(15〜64歳)】
60.22%
【高齢人口率(65歳以上)】
26.79%
【転入者数】
4635人
【転入率(人口1000人当たり)】
41.53人
【転出者数】
4672人
【転出率(人口1000人当たり)】
41.86人
【主な祭り・行事】
三島夏まつり 三島フードフェスティバル みしま花のまちフェア 大通り商店街まつり 三島ホタルまつり 三島みどりまつり 三島甘藷まつり ウォーキングイベント 楽寿園菊まつり 箱根の里まつり 三島バル 大通り宿場まつり ハロウィン・パレードinみしま
【市区独自の取り組み】
三島市道路の構造の技術的基準を定める条例(2013年4月1日施行。市の施策である「スマートウエルネスみしま」の概念を基本理念に取り組み、誰もが歩きやすい道路の整備を目指す。具体的には幹線道路では交通の安全と円滑を図るために、歩行者、自転車及び自動車の通行を可能な限り分離することに配慮し、主に近隣に居住する者に供する、いわゆる生活道路については歩行者や自転車の安全な通行が確保された歩車共存道として整備するように配慮することとし、自動車の速度又は通過交通を抑制する様な措置を講じた道路整備を目指す)
【歳入額:1人当たり】
332千円
【歳出額:1人当たり】
322千円
【地方税】
17,539,835千円
【地方税:1人当たり】
157千円
【地方債現在高】
39,082,002千円
【地方債現在高:1人当たり】
350千円
【財政力指数】
0.91
【実質公債費比率】
6.4%
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暮らし
公共料金・インフラ
【ガス料金(22m3使用した場合の月額)】
静岡瓦斯5332円
【水道料金(口径20mmで20m3の月額)】
三島市1600円
【下水道料金(20m3を使用した場合の月額)】
三島市1850円
【下水道普及率】
81.6%
安心・安全
【刑法犯認知件数】
744件
【刑法犯認知件数:人口1000人当たり】
6.76件
【ハザード・防災マップ】
あり
医療
【一般病院総数】
5所
【一般診療所総数】
89所
【小児科医師数】
8人
 【小児人口10000人当たり】
5.52人
【産婦人科医師数】
4人
 【15〜49歳女性人口1万人当たり】
1.79人
【介護保険料基準額(月額)】
4261円
ごみ
【家庭ごみ収集】
無料
【家庭ごみ収集−備考】
指定ごみ袋あり。
【家庭ごみの分別方式】
7分別13種〔可燃ごみ 資源ごみ(空カン、空ビン、その他不燃ごみ) 資源古紙(新聞、雑誌、段ボール、牛乳等紙パック、ミックス古紙) ペットボトル 白色トレイ発泡スチロール 危険不燃物 乾電池〕
【家庭ごみの戸別収集】
一部実施(ごみの搬出が困難な高齢者や障害者世帯を対象に一部実施)
【粗大ごみ収集】
あり
【粗大ごみ収集−備考】
事前申込制で1回100kgまで2,000円で戸別収集を実施。支払方法は、納付書を送り、指定金融機関で納付してもらう。
【生ごみ処理機助成金制度】
あり
【生ごみ処理機助成金額(上限)】
20000円
【生ごみ処理機助成比率(上限)】
50.0%
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結婚・育児
育児
【出産祝い】
あり
【出産祝い-備考】
緑化推進の一助として、乳児一人に対して記念樹を1本贈呈。配布樹木は9種類。
【子育て関連の独自の取り組み】
(1)子どもは地域の宝事業(2)子育て支援団体等活動費補助事業(3)子育てコンシェルジュ事業(4)産後ケア事業(5)みしまめ育児サポーター派遣事業(6)ママとプレママの地域デビュー事業(7)母子世帯等祝金支給事業(8)交通遺児等の扶養手当支給事業(9)母子世帯等児童育成手当支給事業(10)子育て支援出前講座(11)男性の育児休業取得奨励事業(12)保育園保育料算定の際、多子世帯に対して国基準以上の軽減(多子計算の際の年齢制限、所得制限撤廃)。
【チャイルドシート助成制度】
なし
【チャイルドシート助成制度-備考】
-
乳幼児医療費
【(通院)対象年齢】
中学校卒業まで
【(通院)自己負担】
自己負担なし
【(通院)自己負担-備考】
-
【(通院)所得制限】
所得制限なし
【(通院)所得制限-備考】
-
【(入院)対象年齢】
中学校卒業まで
【(入院)自己負担】
自己負担なし
【(入院)自己負担-備考】
入院時食事療養費の標準負担額の自己負担なし。
【(入院)所得制限】
所得制限なし
【(入院)所得制限-備考】
-
幼稚園・保育園
【公立幼稚園の入園料・保育料減免】
あり
【私立幼稚園入園料補助金】
なし
【私立幼稚園保育料補助金】
なし
【公立保育所数】
6所
【0歳児保育を実施している公立保育所】
4所
【公立保育所定員数】
525人
【公立保育所在籍児童数】
571人
【私立保育所数】
11所
【0歳児保育を実施している私立保育所】
11所
【私立保育所定員数】
1115人
【私立保育所在籍児童数】
1204人
【保育所入所待機児童数 】
14人
小学校・中学校
【公立小学校1学級当たりの平均生徒】
27.5人
【公立中学校1学級当たりの平均生徒】
30.1人
【学校給食】
【小学校】完全給食 【中学校】完全給食
【学校給食民間委託】
一部で導入(中学校)
【公立中学校の学校選択制】
未実施
【公立小中学校の耐震化率】
100.0%
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住宅支援
新築建設
【利子補給制度】
あり
【利子補給上限金額】
(利子補給対象限度額)1,000万円
【利子補給条件・備考等】
利子補給対象限度額1,000万円、利子補給率0.5%、利子補給期間10年以内。
【補助/助成金制度】
あり
【補助/助成金上限金額】
150万円
【補助/助成金条件・備考等】
【住むなら三島移住サポート事業】三島市外から、新たに市内に住宅を建設又は取得して移住する、夫婦いずれかが40歳未満の若い世帯を対象に、県外からの転入には120万円を、県内の市外からの転入には50万円を補助。同居し扶養する中学生以下の子どもがいる場合、1人につき10万円の上乗せ(上限30万円)。2016年4月1日以降に、新築の場合には「工事請負契約」、中古住宅や建売住宅などの場合には「売買契約」を締結したものが対象。
新築購入
【利子補給制度】
あり
【利子補給上限金額】
(利子補給対象限度額)1,000万円
【利子補給条件・備考等】
利子補給対象限度額1,000万円、利子補給率0.5%、利子補給期間10年以内。
【補助/助成金制度】
あり
【補助/助成金上限金額】
150万円
【補助/助成金条件・備考等】
【住むなら三島移住サポート事業】三島市外から、新たに市内に住宅を建設又は取得して移住する、夫婦いずれかが40歳未満の若い世帯を対象に、県外からの転入には120万円を、県内の市外からの転入には50万円を補助。同居し扶養する中学生以下の子どもがいる場合、1人につき10万円の上乗せ(上限30万円)。2016年4月1日以降に、新築の場合には「工事請負契約」、中古住宅や建売住宅などの場合には「売買契約」を締結したものが対象。
中古購入
【利子補給制度】
あり
【利子補給上限金額】
(利子補給対象限度額)1,000万円
【利子補給条件・備考等】
利子補給対象限度額1,000万円、利子補給率0.5%、利子補給期間10年以内。
【補助/助成金制度】
あり
【補助/助成金上限金額】
150万円
【補助/助成金条件・備考等】
【住むなら三島移住サポート事業】三島市外から、新たに市内に住宅を建設又は取得して移住する、夫婦いずれかが40歳未満の若い世帯を対象に、県外からの転入には120万円を、県内の市外からの転入には50万円を補助。同居し扶養する中学生以下の子どもがいる場合、1人につき10万円の上乗せ(上限30万円)。2016年4月1日以降に、新築の場合には「工事請負契約」、中古住宅や建売住宅などの場合には「売買契約」を締結したものが対象。
増築・改築・改修
【利子補給制度】
あり
【利子補給上限金額】
(利子補給対象限度額)1,000万円
【利子補給条件・備考等】
利子補給対象限度額1,000万円、利子補給率0.5%、利子補給期間10年以内。
【補助/助成金制度】
あり
【補助/助成金上限金額】
(1)65万円(2)70万円
【補助/助成金条件・備考等】
(1)【三島市移住・子育て・耐震リフォーム事業】(a)工事金額の20%上限20万円(b)工事金額の30%上限30万円(c)工事金額の15%上限15万円※(a)(b)(c)は併用可能。(2)【木造住宅耐震補強助成事業】一般世帯上限50万円、高齢者等世帯上限70万円。
その他
【(都道府県)太陽光発電補助制度】
あり
【(市区)太陽光発電補助制度】
あり
【移住支援制度等】
移住支援サイト、フェイスブックページの開設
【新婚世帯向け家賃補助制度】
なし
※情報提供元:SBI Life Living Co., Ltd.
※行政機関により公表していない地域及びデータがございます。政令指定都市は、市全体として表示しています。
※最新情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。
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